Xリーグ西地区第6節観た試合まとめ

いよいよリーグ戦も大詰め。思い通りのシーズンだったか、期待外れのシーズンだったか。

 

10月20日 パナソニックインパルス(10−17)富士通フロンティアーズ

試合動画→

パナソニックインパルスvs富士通フロンティアーズ | あすリートチャンネル【LIVE】

https://www.instagram.com/p/BpWyoG9lrik/

選手入場 #2018年10月20日 #パナソニックインパルス #27辻選手

 

リーグ戦1位通過をかけた全勝対決、お互い手の内を隠した?戦いのように思いましたが結果は富士通の勝利。パナソニックは去年のIBM戦に続きキンチョウスタジアムで連敗となりました。

 

10月21日 アズワンブラックイーグルス(35−28)サイドワインダーズ


18年第6節10/21 アズワンブラックイーグルス vs サイドワインダーズ

 

この試合、サイドワインダーズタッチダウン4つを全てパスで決めるなど4前田は絶好調でした。

https://www.instagram.com/p/BpbwIMQld7F/

#2018年10月21日 #サイドワインダーズ #15国府選手

しかし、パントリターンタッチダウン2本、キックオフリターンタッチダウン1本とキッキングでビッグプレーの出たアズワンが得点で上回り最終戦を勝利で飾りました。サイドワインダーズはこの時点でリーグ最下位確定。入れ替え戦の有無はこの後のアサヒ飲料の結果次第…。

 

10月21日 アサヒ飲料クラブチャレンジャーズ(20−27)ノジマ相模原ライズ


18年第6節10/21 アサヒ飲料クラブチャレンジャーズ vs ノジマ相模原ライズ

来シーズン、X1スーパーで戦うためには是が非でも勝たないといけない試合、しかしディフェンス陣の健闘むなしく4Q途中で0−27とIBM戦に続き一方的な展開。もはやこれまでかと思いましたが、ここからでした。

QB10ニズナックのタッチダウンで反撃開始、K17西岡が2度続けてオンサイドキックを成功させ、それをタッチダウンに結びつけ20−27まで追い上げます。

https://www.instagram.com/p/Bpb0EwWl9c_/

#2018年10月21日 #アサヒ飲料クラブチャレンジャーズ #1ジョンソン選手

 

しかし反撃もここまで。30分ほど早く始まっていた川崎での試合でLIXILアサヒビールをオーバータイムで破ったことから、アサヒ飲料の9位が確定しました。

#2018年10月21日 #アサヒ飲料クラブチャレンジャーズ #4大江選手 若き主将の敗戦、敗退を受けての挨拶、立派でした。来期こそ、期待しています!※風の音が大きくてすいません

 

春にエレコム神戸に勝利した時には期待していたのですが…ではここで私の予言をご覧ください。

 

Xリーグ西地区第5節観た試合まとめ

10月6日 名古屋サイクロンズ(16−6)サイドワインダーズ

 

前半終了間際、サイドワインダーズWR19水野のタッチダウンで6−3と逆転し試合を折り返します。地元開催で敗れリベンジを目指す名古屋とだがエンドゾーンが遠く、それでもK97真置の2本のFGで9−3と逆転に成功。

https://www.instagram.com/p/Bol9xg7FJ8n/

#2018年10月6日 #名古屋サイクロンズ #97真置選手 決勝のFGでした

入れ替え戦回避へなんとしても勝利したいサイドワインダーズ、敵陣20ヤード付近まで侵入しますが、ボールを持ったQB4前田がタックルを受けファンブル。それを拾い上げた名古屋DB3石田が拾いそこから85ヤードのリターンタッチダウンで勝負あり。

https://www.instagram.com/p/Bol-aowl84J/

#2018年10月6日 #名古屋サイクロンズ #3石田選手 サイドワインダーズ敵陣17ヤード、逆転のピンチでしたがファンブルしたボールを拾いエンドゾーンまで独走のタッチダウンでした

 

第6節は関東での試合のため、名古屋の試合を見られるのは今年はこれで最後。初戦のアズワン戦を観たときは「今年はやってくれるんじゃないか」と期待したのですが…どうもケガ人が多いみたいですね。

サイドワインダーズが残すのはアズワン戦。敵地でアサヒビールを苦しめたように簡単に勝てる相手ではないですが、勝利目指してほしいと思います。

 

10月8日 エレコム神戸ファイニーズ(31−16)LIXILディアーズ

試合の動画貼れないのでXリーグのサイトから観てね

万博記念競技場で行われた試合。LIXILは敵陣ゴール前数ヤードまで何度も攻め込むもエレコム神戸のディフェンスが光り、前半はタッチダウンを奪えず2度のFGで攻撃を終える。エレコム神戸はDB14田中のインターセプトリターンタッチダウンで勝ち越すと更にWR18佐藤のタッチダウンで17−6と2ポゼッション差をつけ折り返す。

https://www.instagram.com/p/Boq-OGwFfZ1/

#2018年10月8日 #エレコム神戸ファイニーズ #14田中選手 2インターセプト、うち1リターンタッチダウン、2パスカットと大活躍でした

後半LIXILのドライブ、ゴール前6ヤードまで進むもやはりタッチダウンが奪えない。一方エレコム神戸はパスで2本のタッチダウンを上げ、対LIXIL戦初勝利を上げた。

 

エレコム神戸はDB14田中や10月から出場可能となったWR26永見、K12山崎らルーキーが大活躍でした。LIXILは観客のほとんどがオレンジ色のTシャツを着て、また関西出身選手のトレーディングカードを配布するなど盛り上げていましたが、2勝目とはなりませんでした。

 

10月8日 アサヒ飲料クラブチャレンジャーズ(41−20)IBMビッグブルー

着実にタッチダウンを重ねたIBMが24−7と前半でほぼ試合を決定づける。

https://www.instagram.com/p/Bo1ZXQBl8ME/

#2018年10月8日 #アサヒ飲料クラブチャレンジャーズ vs #ibmビッグブルー #84近江選手 #6桝井選手

後半、アサヒ飲料は副将のWR82横山へのパスでタッチダウンを決め追い上げるものの時すでに遅し。ワイルドカード圏から抜け出すことはできなかった。

https://www.instagram.com/p/Bo1aw4mFJvR/

#2018年10月8日 #アサヒ飲料クラブチャレンジャーズ #4大江選手 試合後の主将挨拶を終えた後、改めて3方向に頭を下げていました。人柄が伝わってきます。

 

あまりの試合に多くを語りたくないのですが、アサヒ飲料どうしてこうなった

同地区のエレコム神戸に差をつけられるばかりです。個々の選手は見劣りするとは思わないのですが…。最終節の結果次第では9位の可能性があります。そうなれば来シーズンから始まる上位8チームによるリーグ戦に参加できません。そうなれば主力選手の流出もあるんじゃないかと思っています。

X2第3節、クラブホークアイvsオーパーツ福岡SUNS戦を観てきました

今期X2に降格も関学からRB34三木、DL95安田らが加入しX1復帰を目指すクラブホークアイ、チーム創設以来公式戦17連勝中のオーパーツ福岡SUNSの対戦です。

折り返しの第3節ではありますが、勝利した方が優勝、そしてX1昇格にぐっと近づくことができるこの試合は最後の最後まで手に汗握る展開となりました。

(選手名等間違いあればすいません)

 

ホークアイ最初の攻撃は自陣31ヤードは4ダウンで1ヤード、ここでギャンブルを選択するがオーパーツ福岡の守備陣がフレッシュを許さずターンオーバー。敵陣39ヤードからという絶好のポジションからの攻撃権を得ます。

オーパーツ福岡、本来DL登録の58渡邊を使ったランなどでゴールまでボール1つ分まで攻め込みます。しかしこの後ビロウザウエストの反則やロスタックルで下がってしまい、K6吉野のFGトライもブロックされ得点できませんでした。

続くオーパーツ福岡の攻撃、WR1岩永へのパスでゴール前5ヤードまで攻め込むと、最後は58渡邊のランでタッチダウンを決めました。

インターセプトで攻撃権を得たホークアイは敵陣39ヤードから。WR87王前、WR81麻生へのパスでゴール前9ヤードまで前進するもタッチダウンを奪えず、K93田畑のFGで3点を返すに留まります。

 

後半オーパーツ福岡は2ドニーキングのリターンで自陣42ヤードと好位置からの攻撃。フレッシュ3回で敵陣18ヤードまで前進しますが、ホークアイLB91宮がパスインターセプト

ここから一進一退が続き、迎えた試合残り5:55、ホークアイ自陣5ヤードからの攻撃。WR17遠藤、WR84好田へのパスでゴール前11ヤードまで攻め込みます。

しかしここからオーパーツ福岡ディフェンスが踏ん張ります。ロスタックルを与え続けて迎えた4ダウン。

タイムアウトを使い切ったホークアイに時間を止める方法は残っていませんでした。

最後はニーダウンで時間を流して試合終了。7−3でオーパーツ福岡の勝利、その瞬間には早々とビクトリーフラワーを見せてくれました(笑)

f:id:tobethechange:20181014232726j:plain

これでオーパーツ福岡は公式戦の連勝記録を18に伸ばしました。

 

さて気になる入れ替え戦ですが、アサヒ飲料の成績にかかっていると言ってもいいと思います。来季からの新方式、X1 Superに所属であればX2の1位チームが自動昇格、X1 Areaに所属であればWEST6位のチーム(おそらくサイドワインダーズになりそう)との入れ替え戦になります。

もしそうだとすれば…双子QB前田兄弟の対決?

Xリーグ西地区第4節を観戦してきました

日中は夏のような日差しが降り注ぎ、しかし夜になれば半袖では肌寒い、そんな秋の1日でした。

では簡単にまとめ

 

サイドワインダーズ(7−31)電通キャタピラー

 

前節で初勝利を上げたサイドワインダーズ電通キャタピラーズを迎えた試合、#10山城、#16坂梨、#4多川の3人のQBを使い分けて着実に得点を重ねた電通が嬉しい1部初勝利、サイドワインダーズタッチダウン1本に終わりました。

https://www.instagram.com/p/BoHD0KyFrWG/

#2018年9月23日 #サイドワインダーズ #3亀山選手

サイドワインダーズ、4試合を終えてタッチダウンが計2本、FG1本しか決められていないのが心配…

 

パナソニックインパルス(52−7)アサヒビールシルバースター

昨シーズンのSuper9首位のパナソニックと8位のアサヒビール、やはりその実力差は大きく、#33横田の3本のタッチダウンなど前半だけで5本のタッチダウンを上げたパナソニックが圧勝。アサヒビールは去年に続きここエキスポフラッシュフィールドで勝利することができませんでした。

https://www.instagram.com/p/BoJwBqNln9q/

インターセプトを決めて祝福される #27辻選手 ビッグプレーでした #2018年9月23日 #パナソニックインパルス vs #アサヒビールシルバースター

私からの一言です。

 

エレコム神戸ファイニーズ(0−24)オービックシーガルズ

ここまで2勝1敗と調子のいいエレコム神戸でしたが、この日は強敵オービックにいいところなく敗戦となりました。

敗色濃厚となった後半になると、2人の外国人選手がアンスポを取られたり、タッチダウンの時に背面跳びをして取り消しになったりと正直後味は良くなかったかなと。

あと#22川淵選手がスタイルはしていましたが試合には出ていませんでした。ケガでしょうか?LIXIL戦には出場するかな?

Xリーグ西地区第3節を見てきました

第2節は雨天のためネット配信で観戦しました。第3節はバッチリ現地観戦です!

 

パナソニックインパルス(97−6)アズワンブラックイーグルス

 

真夏のような日差しの下で行われた試合は圧倒的な力の差を見せつけられる結果となりました。

初戦のエレコム神戸戦、2戦目のアサヒ飲料戦ではらしくないプレーが見られ、苦しみながら勝利した印象だったパナソニックインパルス、しかしこの試合ではうって変わって1Qから4TDを奪い、次週以降に控えた関東勢との対戦に向けて主力を温存することができました。

一方1勝1敗で迎えたアズワン、ケガの#4田原に変わって新人QBの#7轟木が奮闘するも強力なパナソニックディフェンスの前に3つしかファーストダウンを奪うことしかできず、試合終了間際に#85川端がキックオフリターンタッチダウンで一矢報いるのがやっとでした。

 

アズワンの選手には申し訳ないですが、1回ぐらい100点試合見てみたかったです。

 

エレコム神戸ファイニーズ(45−20)アサヒ飲料クラブチャレンジャーズ

 

西地区注目の好カード、エレコム神戸はドぎつい目に眩しいライムカラーのお披露目の場にもなりました。

https://www.instagram.com/p/Bnxky5mll4R/

 

ルーキーWR#84金岡のタッチダウンで7点を先制したエレコム神戸に対し、アサヒ飲料はすぐさまWR#1ジョンソンへのパスでタッチダウン、しかしK#17西岡のTFPはブロックされて同点とはならず。

ここで同点になっていればアサヒ飲料はモメンタムを掴めたかもしれません。結果論ですが、このプレーが大きなターニングポイントになったのではないかと思います。

2QにはRB#22川渕の2TD、WR#15木下のタッチダウンで28−6とまさかの大量リードで試合を折り返します。

 

後半リターンのエレコム神戸、パントのスナップが大きく乱れエンドゾーンへ転々と転がり、これをアサヒ飲料の#9山本が押さえてタッチダウン、2点コンバージョンを成功させ28−14とします。

この時、アサヒ飲料ディフェンスは主将のLB#4大江を中心にものすごくアグレッシブでした。もしかしたら逆転劇もあり得るんじゃないかと思ったのですが…

 

自陣までエレコム神戸に攻め込まれるもなんとか凌いだアサヒ飲料自陣20ヤードからの攻撃、リバースプレーの際にボールをファンブルエレコム神戸が押さえて敵陣9ヤードでファーストダウン。最後は#15木下へ2本目のTDパスを通し35−20、試合を決定づけました。

しかし4Q、アサヒ飲料はWR#82横山のタッチダウンで追いすがるもTFPキック失敗で35−20。エレコム神戸はこの後1TD1FGを上げて終わってみれば快勝でした。

 

いやあ、ぶっちゃけこんな結果になるとは思ってませんでした。パナソニック戦をベンチマークとするならば、両チームは昨年より確実に力をつけているのがわかります。

なのになぜ、ここまで差が開いたのか?

考えても考えても私にはわかりませんが、この先の試合でそれが判明するかもしれません。

 

最後に両チームにお願い。反則は減らしましょう。

 

2018年のXリーグが開幕しました

という事で、8月25日の王子スタジアム、開門15分前に到着。シーズンパスを購入しました。これでXリーグ主催の試合は出入り自由見放題です。

※通常半券を見せれば出入り自由ですが、横浜スタジアムではシーズンパスでないと再入場不可だそうです。

 

関西で開催された第1節3試合を観戦してきたので簡単にまとめ。

 

パナソニックインパルス(21−14)エレコム神戸ファイニーズ

パナソニックファンブルロストからエレコム神戸が先制するという正直意外な展開。

その後パナソニック#33横田の80ヤードタッチダウンランとか、前半ラストプレーで#16佐伯眞太郎の51ヤードFG成功があったけれど、14−10とエレコム神戸のリードで折り返し。

後半はパナソニックが試合の主導権を握り、終わってみれば順当な結果となりました。

 

パナソニックエレコム神戸の新人QB#19ソコール、WR#2ハシックへの対応が遅れたのが前半劣勢だった要因だと思います。

このチーム、普通にやってれば強いんだからどっしりと構えていればいいのに、なんでいつもあたふたするんでしょうね。去年のJXBトーナメントのオール三菱戦しかり、IBM戦しかり。

 

エレコム神戸は上記の新人2人に加えアサヒ飲料から移籍してきたRB#28川淵など新人が活躍していました。10月になればNFLに挑戦していた#12山﨑も合流できるという事で…なんとか3勝、いや4勝してJXBトーナメントに進出してほしいです。

 

アサヒ飲料クラブチャレンジャーズ(41−0)サイドワインダーズ

実に12年ぶりだという両チームの対戦は選手もお客さんもぐったりするような酷暑の中で行われました。

前半最初のプレー、サイドワインダーズ#4前田のパスをアサヒ飲料#9山本がインターセプトしそのままリターンタッチダウン。これを皮切りに6本のタッチダウンを上げたアサヒ飲料が完封勝利。

 

サイドワインダーズは何回QBサックされるんだろうと思いながら観戦してました。前田の記録を見たら16回、-63ヤードでした。ちょっと厳しいっすよね。

 

アサヒ飲料は2年目のQB#10ニズナックがチームに馴染んできたように思います。新戦力のRB#20手塚の2本のタッチダウン、WR#1ジョンソンのタッチダウンがありました。

昨季は「BUTTLE9にしか勝てない」と一部メディアで揶揄されていましたが、今季は期待できそうな気がします。

 

アズワンブラックイーグルス(13−23)名古屋サイクロンズ

灼熱の太陽がエキスポシティの陰に沈むと涼しい風が吹き抜けるようになりました。ワイルドカードプレーオフ進出を目指す両チームにとって負けられない開幕戦はナイトゲーム

アズワン最初のシリーズは3アンドアウト、パントを名古屋DL#97真置がブロック、ボールを拾い上げてそのままエンドゾーンまで駆け抜けタッチダウン

その後パント合戦、インセプ合戦でどうなるのかと思っていた前半終了間際、QB#6伊藤からWR#10永井へのタッチダウンパスが決まり追加点。

後半に入るとアズワンのランが出るようになり2本のタッチダウンを奪うものの、FG1本、タッチダウン1本で突き放した名古屋の勝利となりました。

 

名古屋はとにかく守備が良かった。最初のプレーを見ただけで「去年までと、春までと違う」と感じました。

(※筆者は5月に愛知県の一宮までホームゲーム見に行ってますからね、鈍行でw)

伊藤→永井のホットラインもしっかり決まって上々のスタートになったと思います。あとはキッキング…試合終了間際に駄目押しのFGを外しちゃってます。僅差の試合になるとキッキングが大事になりますもんね。

 

アズワンは春にQBが1人しかいなくてどうなるもんかと思っていたのですが、もう1人加入したようです。他に同志社大学から一挙に5人も入ってまして、早速活躍していました。

Twitterにも書いたのですが、後半はアズワンのランが出ていました。1ヶ月後に行われる再戦では結果が入れ替わる可能性もあるんじゃないかと思いました。

 

来シーズンからの新方式に向けてどのチームも負けられない戦いが続きます。私も贔屓のチームを一生懸命応援したいと思います!

麺処虎ノ王 梅田店

f:id:tobethechange:20180819121034j:image

大阪駅前第2ビルの南東端のお店。同じ場所に以前は違うラーメン屋があった気がします。


f:id:tobethechange:20180819121129j:image

食う前に写真撮影推奨(笑)


f:id:tobethechange:20180819121235j:image


f:id:tobethechange:20180819121202j:image

魚介とんこつつけ麺(780円)


f:id:tobethechange:20180819121348j:image

唐揚げ(100円)、ライスはセルフサービスで食べ放題です!